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●ディケイドプリキュア! 第4話「SplashStarの世界(前編)」/穴にハマったアリスたち
面白いです。
この後、最終回の後光モードに発展して手が付けられなくなったきらりさんを相手に、ディケ子さんが、
「そういうの、こっちにもあるわよ?」
と1枚のカードを取り出し……
「PreCu Ride...」
がしゃこん!
「Shinig Dream!」
で、映画版(お菓子の国のハッピーバースデイ)夢原さんフォームに変身。
リアル後光VSミラクルライトのレインボー光の、天上決戦。うなりをあげるスターライトタンバリンVSスターライトフルーレ。神VS神。
激戦は加速し、呆然と天上を見つめる日向さん、美翔さん……みたいなのを妄想してニヤニヤしてました。
●プリキュアファンドが創られる時代
書こうと思って流れていた記事。
TVメディアは相対的に衰退する、というか、子どもが決まった時間にテレビを視るという習慣がどんどん崩れていく(もうだいぶ崩れてきている)と予測しているので、プリキュアシリーズの未来もそんなに楽観視できる状況ではないと思っています。
なので、広告役割のTV本編から、各種グッズやイベントへ誘導していくというビジネスモデルが崩れても、TV本編自体(僕らが無くなって欲しくない一番はここっスよね、やっぱ)が無くならないように。コア視聴者から制作費諸々にあてる諸費用を援助してもらうファンドみたいなものがあったら? というようなお話。
まあ言うほど簡単じゃないのですが、でも「あったら?」というか、これからはまずユーザーの見たいという欲求がまずありきで大きい制作も進んでいく時代になるっぽいとは既に思っています。オーソリティー側が作品を制作して、それに感銘を受けたユーザーがグッズを買って経済として回るというより、まずユーザーの欲求があって、経済的に回るからこそ、それが結果としてオーソリティーに昇る、みたいなイメージ。
●プリキュアすごろくやりたい
手作りで無性に作りたかったりします。マスの中にはプレイヤーへの指示が書かれていて、マニアックなものから(オールスターズ全員の変身後の口上を述べよ、とか)、恥ずかしいものまで(今までプリキュアグッズに使った金額を述べよ、とか)よりどりみどり。
PDFか何かでアップしたものを各自プリンタで印刷してもらってPC前でスタンバイ。あとはスカイプを使えば、遠距離でWEBを使っても結構面白いような気がしてるんですけどね。技術的に出来るか分からないですが、需要があれば遊んでる様子をustreamで配信とか。
大人になっても、貪欲に遊んでいかないとなと思うのでした。





























